| 奇晶光電 安全衛生・環境保護ポリシー |
| 奇晶光電は、有機ELディスプレイ製品の研究開発、設計、製造および販売に従事しています。奇晶光電では、奇美グループの一貫した理念にそって幸福の追求を企業経営の目標としています。健康な生活環境および社員が安心して働ける安全な環境を維持するために、奇晶光電では、汚染ゼロ、傷害ゼロ、職業病ゼロ、火災事故ゼロの目標に全力を注いでいます。また、従業員、顧客、請負メーカー、サプライヤーおよび社会に利益を還元したいと願っています。 |
奇晶光電の社員には下記の遵守事項があります。 |
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| 一人一人が責任を負う文化の養成: |
個人の職責をはたす(Response to Place)
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業務において安全は常識として守るべきことです。一人一人に安心感を与え、社員や請負メーカーも自分の家族のように扱います。また、各レベルの安全責任者が指導責任を持って、安全をおびやかす環境を是正するために社員を監督します。すでに通知された義務に対し、社員が従わない、守らない場合は処分を受けることもあります。 |
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個人の責務(Response to People)
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工業安全は常識上守るべき事で、一人一人の心に安全感を与え、社員や請負メーカーを自分の家族と見なす。また、各レベルの責任者が安全告知の教育責任を持ち、不安全な環境を克服するために社員を監督する;ただし、すでに告知された危害に対し、社員が従わない、守らない場合は、処分を受ける。 |
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安全への予防(Response to Prevention)
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安全対策は迅速かつ徹底的に全社的に展開しなければなりません。一人一人が責任を持って、業務の安全対策を徹底的に実行します。 |
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LOVEの習慣の養成 |
| Label |
障害につながりやすい箇所と環境リスクの高い事項を表記することで、まかされた範囲内で責任を負います。 |
| Order |
リスク管理計画を策定し、安全作業と汚染予防を確実に行います。 |
| Value |
安全と環境保護推進の管理状況は、その効果について評価します。 |
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Education |
正しい危機管理や汚染予防について訓練および周知を徹底します。 |
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下記の安全衛生および環境保護を徹底します: |
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政府環境保護策および職業安全衛生法令に適合し、企業の社会責任を
はたすよう全力を尽くします。 |
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環境保護および安全衛生教育の普及に努め、全員で安全環境衛生管理システムの推進に参加します。 |
| 3. |
環境デザイン理念を導入し、適切な生産および汚染防止技術を採用します。
資源を効果的に利用し、製品活動およびサービス過程で発生しうる環境への
影響を少なくし、お客様の製品に対する環境保護要求を満足させます。 |
| 4. |
適切なリスク管理技術を採用することで、職業災害リスクおよび損失を低下させます。 |
| 5. |
計画、実施、点検および見直し(PDCA)のマネージメントシステムを適用し、管理の盲点を発見して継続的に改善し、作業安全および環境品質を 向上させます。 |
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